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小保方晴子の現在!整形した?写真も

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STAP細胞騒動で世の注目の的となった小保方晴子さん、その後元気にしているのでしょうか~。

今日は小保方晴子さんの現在整形写真についてサクッとまとめてみました。

最後まで楽しんでお付き合いくださいね~。

まずは小保方晴子さんのプロフィールからどうぞ!ヾ(´▽`*;)ゝ"

小保方晴子さんのプロフィール

小保方晴子(おぼかた はるこ)

生年月日:1983年9月25日

出身地:千葉県松戸市

職業:元研究員

研究分野:生物学、化学、組織工学

小保方晴子さんは、千葉県の出身で松戸市立第六中学校から東邦大学付属東邦高等学校へと進み、AO入試の一種である創成入試で早稲田大学理工学部応用化学科へと進学しました。

その後大学院へ進学、東京女子医科大学先端生命医科学研究所の研修生となったあと、グローバルCOEプログラムの一環で、ハーバード大学医学大学院教授のチャールズ・バカンティの研究室への短期留学を果たしています。

帰国後、理化学研究所発生の再生科学総合センター客員研究員としてSTAP細胞の研究にあたり、その作成に成功したとして一躍世の注目を浴びるようになりましたね~。

STAP細胞の発見

外部からの刺激で体細胞を初期化する現象を、「刺激惹起性多能性獲得」(stimulus-triggered acquisition of pluripotency)からSTAPと名付け、STAPから得られる生体組織と、胎盤組織に分化

できる多能性を持った細胞をSTAP細胞と名付け、その発見、作成に成功したということで小保方晴子さんは一気に世の中の注目を集めましたよね。

これは、ノーベル賞級の発見と言われ、リケジョの星として小保方晴子さんを扱う情報番組が連日放送されていました~。

研究員とは思えない程美人でオシャレだというとも注目されて、小保方晴子さんの洋服ブランドやアクセサリーにまで注文が殺到していましたよね~。

しかし、STAP細胞の論文を含めて、自身の博士論文などに様々な研究不正、疑義が申し立てられるようになり、早稲田大学は博士論文を取消し、学位をはく奪するに至っています。

STAP細胞について様々な疑義が投げかけられる中で、小保方晴子さんは会見を開き、「STAP細胞はあります」と高らかに宣言、自らの手によって200回以上にも渡ってその作成に成功したと発表しました~。

あいのり桃が整形公表!離婚の真相は?

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かなり力強く発言されていたので、小保方晴子さんのいうことを皆信じましたよね~。

しかし、STAP細胞の論文に使用された画像2点の不正、サンプルや公開遺伝子データの遺伝子解析が論文と矛盾していること、そしてなにより検証実験によりSTAP細胞の再現にその後1度も成功できなかったことなどを踏まえてSTAP細胞に関わる論文はすべて撤回されることになりました~。

小保方晴子さん自身も検証実験に参加していましたが、再現できなかったとなればもうSTAP細胞はなかったと言わざるを得ませんよね。

結局は、ES細胞がなんらかの理由によって混入されたと結論づけられました。

騒動のその後と現在!

STAP細胞に混入されていたES細胞は、共同研究者であった若山研究室から盗まれたものであるとされ、小保方晴子さんは、2015年に窃盗容疑で刑事告訴されています。
ビックリですねえ。

しかし2016年5月に不起訴処分になっています。

小保方晴子さんは既に理化学研究所を依願退職していましたが、2015年2月10日に理化学研究所は、小保方晴子さんに対して懲戒解雇相当との処分結果を発表しています。

この頃小保方晴子さんは、マスコミによる追い込みによって、入院し、心身ともにかなり弱っていたといいます。

その後、2016年1月28日に、STAP細胞をめぐる一連の騒動等をまとめた『あの日』という本を出版しています。

講談社から出版され250ページにも渡ってまとめられた本は、大学院時代の話から、博士論文不正、ES細胞の混入、再現実験の成否などについてもまとめられています。

この本の中で、小保方晴子さんは、STAP現象と呼ばれる刺激による多能性遺伝子の発現は小保方晴子さん自身によって再現されたと記載しています。
ふぁ~ぃ☆L(´▽`L )♪

あの日 [ 小保方晴子 ]

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感想(38件)

この本は初版5万部でしたが、増刷が決まり、1か月で26万部を売り上げ、かなり注目されました~。

読んでみたい方は是非どうぞ。

小保方晴子さんの主張の内容に関わらず、ネイチャーの発表ではその後ハーバード大学で133回にも渡る再現実験を行ったが1回も成功しておらず、論説欄の中でも「論文撤回時の説明は、STAP現象が本物である可能性を残していたが、2本の報告は現象が本当ではないことを立証した」と結論付けています。

小保方晴子さんは、既に研究員ではなく、論文の不正等様々な問題点を残して理化学研究所を退所していますので、今後研究者として復帰するのは難しいとみられています。
ただ、本の執筆に関しては、文才が認められていますので今後文筆家に転向するのではないか・・・ともみられています。

さらに2018年3月には『小保方晴子日記』という本を中央公論新社から出版、本によると海外からは研究職のオファーがあるそうです。
にわかに疑わしい話ですが、小保方晴子さんの当時の辛い心境などが綴られています。

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整形した?写真も

小保方晴子さんは、2016年5月26日発売の『婦人公論』で、2年ぶりにメディアに登場しました。
瀬戸内寂聴さんとの対談記事が掲載されたのですが、小保方晴子さんはかなり表情が変わっていました。

整形なのでは?とも言われましたが、実際は痩せたことで顔が変わったとみられています。
ほっぺたまわりなどもかなりスッキリしましたよねえ。
元々美人でしたけどね~。

さらに2018年3月27日発売の「婦人公論 2018年 4/10号」にカラーグラビアと、インタビューが掲載されました!顔周りはさらにすっきりして、21万もするグッチの大きなリボンのついたワンピースを着用しています。
撮影は篠山紀信さんが担当、かなり本格的なグラビア写真になっています~。
^ω^水着等はありませんよ~。

さらに週刊文春のグラビア「原色美女図鑑」にも登場。

こちらでは黒のワンピースに日記帳を抱えるカメラ目線の小保方晴子さんが掲載されています。
なんだか、昔に比べて寄り目になったような感じがしますね・・・痩せて、メイクもかわり、もう当時の小保方晴子さんの面影は殆どありません。
言われなければ小保方晴子さんだとわからないレベルです。
(*`▽´*) ウケケケッ 大きな騒動の後ですので本人にとってはその方が生きやすいかもしれませんね。

今後、水着やヌードなどにも挑戦するのでは?と言われています。
ちょっと期待してしまいますね!(o^^o)ふふっ♪

ネットの反応は

 

いかがでしたか。
今日は小保方晴子さんについてまとめさせていただきました。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
(*・∀-)☆

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ままっち

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