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中国発のコロナウイルスは生物兵器?2017年に科学誌で予想されていた。

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今回のコロナウイルスは、武漢にある危険度最高レベルのバイオセーフティレベル4(BSL-4)の研究施設から漏れたことが発生源では?と世界中で報道されていますが、日本でその報道を見ることはありません。

「中国科学院武漢国家バイオセイフティラボ(生物安全実験室)」は中国最初のP4(レベル4、BSL-4、密閉式で危険なウイルスを取り扱うことができる)のラボであり、2015年1月末に竣工、2018年1月に正式運用が始まっています。

発生源と中国当局が発表した海鮮市場からわずか30キロしか離れていません。

これが偶然でしょうか?

兵器化された病原体が流出したのではないか説はただの陰謀論と笑っていられるのか?

これは世界で最も有名な科学誌ネイチャーの2017年の記事です。

中国武漢にある研究室が、世界で最も危険な病原体の研究に協力することを許可された。この動きは、2025年までに中国本土に 5つから 7つのバイオセーフティレベル4(BSL-4)の研究施設を建設する計画の一部であり、その成果が大変に期待されていると同時に、懸念も生み出している。

この記事において、

米ニュージャージー州にあるラトガース大学の分子生物学者であるリチャード・エブライト(Richard Ebright)氏は、 SARS ウイルスが、何度も北京の高レベルの保管施設から外部へと流出したことを指摘する。

中国政府がこのような過剰な研究能力を拡張しているのは、生物兵器の潜在的な開発のためであると仮定していると言う。

米メリーランド州のバイオセーフティ施設の代表であるティム・トレバン(Tim Trevan)氏は、「高いレベルのバイオセーフティ施設を安全に保つには、視点の多様性、誰もが自由に発言できる平等な構造、そして情報の公開性が重要です」

2017年の時点で今回のコロナウイルスのような事件が武漢で起こることは懸念されていたということです。

ネイチャーはSARSウイルスが研究センターから「漏れた」と断定してSARS以降、中国はより高度な病原体への研究を行っていて、生物兵器に転用させる可能性は以前から示唆されていました。

イギリスのデイリーメールによると

特に霊長類を対象とした動物研究の規制は、米国や他の欧米諸国よりも中国の方がはるかに緩く、つまりこれらの研究はコストがかからず、研究を制限したり遅らせたりする可能性のある障壁も少ない。

治療法やワクチンを開発するには、これらの研究用サルに感染させる必要がありますが。

同紙は「サルは予測できない走ることもできるし、噛むことで掻くこともできる。」と伝えています。

武漢の研究センターです。

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ワシントンポスト紙によると

ウイルスに襲われた武漢には中国の生物戦争計画に関わる2つの実験所があると指摘し、武漢市で発生した新型ウイルスの肺炎が同市内に存在する「武漢国家生物安全実験室」から漏れたウイルスが原因である可能性がある、と記しています。

中国の生物(細菌)兵器に詳しいイスラエル軍事情報機関の専門家、ダニー・ショハム氏への取材を基に、

  • 「武漢国家生物安全実験室」は中国人民解放軍の生物戦争のための兵器開発に関与していた、
  • 同実験室は今回のコロナウイルスの研究にも関わっていた可能性が高い、
  • 同コロナウイルスが人間への接触で同実験室から外部に流出した可能性がある

と報じています。

また、2012年にカナダのテレビ(CBC)がカナダ国家微生物学ラボ(NML、カナダ唯一のBSL4ラボ)から中国系研究員の“スパイ”が非常に安全ではない方法(郵送)でエボラウイルスなどを持ち出そうとした、あるいは持ち出したと報道したことがあり、中国がウイルス兵器の研究を行っていて、そのかなり安全性に欠けていることが示唆されています。

ちなみに武漢のラボは設計を請け負うのはフランスの会社で共同建設ということでしたが、ワクチン製造を目的としていたフランス人技術者は、このプロジェクトに疑問を持ち、最終的に解放軍系の企業が請け負ったといいます。

中国のバイオテロ研究が自爆したのが、今回のコロナウイルスの発生源である。

信じるか信じないかはあなた次第です。

ネットの声

フランスが武漢に空軍の輸送機を出すのは本当らしい。軍用輸送機とはいっても民間旅客機でも使われてるエアバスA340だけど。中国は許可出したのか・・・出したらなドイツも空軍の空中給油/輸送機を出せる。

今週に入って日本各地でマスクや除菌商品の売り切れが出始めているが

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